カテゴリー: フレイル予防

  • 冬に多い転倒骨折で大けがをしないために

    冬に多い転倒骨折で大けがをしないために

     

    岩手でも多いのが、
    足場の悪くなる冬に滑って転んで
    ケガになってしまうことです。

    特に、転倒骨折で一番多いのは・・・

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  • アンチエイジングのための運動療法

    アンチエイジングのための運動療法

    フィジオセンター盛岡では、

    アンチエイジングの定義を

    ・年相応より若く見える
    ・年相応より動けるようになる

    としています。

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  • 病気予防のための運動療法

    病気予防のための運動療法

    前回、ケガによって健康寿命が短くなり、

    平均寿命との差が大きくなってしまうことで
    五体満足な生活ができなくなる期間が

    さらに伸びる可能性があることを
    お伝えさせて頂きました。

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  • ケガの予防としての運動療法

    ケガの予防としての運動療法

    以前からお伝えしております通り、
    寿命には2種類のものがあります。

    ひとつは一般的に知られている”寿命”で
    この世を去るまでの期間を示し、

    一方で、最近注目されている健康寿命は
    あなたが寝たきりなどの状態ではなく
    日常生活に支障のない期間のことを言います。

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  • シニアのダイエットが危険すぎる理由

    シニアのダイエットが危険すぎる理由

    年齢を重ねても容姿について悩む方は多いです。

    特に女性の方は、お腹回りや下半身、
    二の腕が気になるという悩みが常にありますし、

    男性の方でもポッコリお腹=病気になりやすいという

    自己判断からダイエット(食事制限)を
    し始める方もいらっしゃいます。

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  • コロナフレイルにならないために

    コロナフレイルにならないために

    全国的にピークを迎えているコロナ。

    無症状でも陽性となってしまい、自宅療養になっているという方も多いのではないでしょうか?

    そんな中で今注目されているのが”コロナフレイル”です。

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  • 歩かないと歩けなくなる

    歩かないと歩けなくなる

     

    人は二足歩行になってから、重力に常に抵抗している環境に身を置くようになりました。

    体重が重い人であれば、その体重を支えるだけの筋力が必要になるというわけであり、お相撲さんは体重は重いけれど体脂肪率は低く、支えるだけの筋力を持っている証拠でもあります。

    つまり、最低限重力に抵抗して歩けることが最低限必要な筋力ということになります。

     

    歩く=筋トレ

    何より、歩き続けるというのは自然と筋トレになるということでもあります。

    確かに10代20代であれば、歩き続けてもそこまでの筋トレにはならないかもしれませんが、30代を超えて運動していない方々がほとんど(プロ選手でも30代で引退する方が多い)だと思いますが、歩くという行為は日常生活の中で不安定な動作のひとつということもあり、筋力が衰えていくと30代でも転びやすくなっていきます。

    実際最近の30代でも転倒骨折する方が昔に比べて増えていますし、特に女性は虚弱体質になっている人も増えています。

    80歳の壁シリーズ 20代でも多い虚弱体質について

     

    歩幅を広くして歩く習慣から始めよう

    歩くという行為は、重力に逆らいながら1歩ずつ片足で前に進むため、歩幅が広ければ不安定要素が大きくなり、歩幅が狭ければ安定して前に進むことが可能です。

    つまり、歩幅が狭いほうが転ばない可能性は高くなる一方、歩幅を広くして歩けない場合は、筋力が弱っているということにつながっていきます。

    80代のシニアの方々が、歩幅を小さくして歩いている理由は筋力低下のせいであり、もし50代の方が歩幅を小さくして歩いていたら、10年後、フレイルになる可能性は格段に上がってしまい、20年後には介護度がつく可能性も高くなり、最悪寝たきり生活になる可能性も。

    旅行を通してフレイル予防を始めよう

     

    そうならいためにまずは、意識して歩幅を広げて歩くことから始めてみてください。

    歩幅が狭くなる→筋力が衰える→転びやすくなる→手術できないケガの場合は寝たきりに

    という連鎖に陥らないためにも、

    歩き続けることで80歳でも健康的な生活を送れるよう習慣にしていきましょう。

     

    フィジオセンター盛岡へのお問い合わせ

     

    日々のフレイル予防は
    国家資格を持つ理学療法士・作業療法士がいる
    フィジオセンター盛岡で。

    無料体験開催中

    電話: 019-681-6647

    ホームページ https://physiocenter-morioka.com/

     

     

  • シニアは高カロリーの食事と運動を意識しよう

    シニアは高カロリーの食事と運動を意識しよう

    今、シニアに関する健康情報がアップデートされ始めています。

     

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  • 旅行を通してフレイル予防を始めよう

    旅行を通してフレイル予防を始めよう

    コロナも落ち着き始め、外出する人が増えている今。
    旅行がフレイル予防につながるってご存じでしたでしょうか?

    ぜひこの機会に、旅行を通してフレイル予防を始めましょう。

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  • Inbodyを活用したフレイルチェック(診断)をスタートします

    Inbodyを活用したフレイルチェック(診断)をスタートします

    最近テレビでも取り上げられるキーワードである
    フレイルとサルコペニア。

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